◆五大力尊仁王会
 (五大力さん)
醍醐寺の「五大力さん」として親しまれているこの法要は、千百余年の歴史をもち、開山以来連綿と続き、毎年2月23日に営まれます。
 当日限りで授与される「五大力さん」の分身御影(みえ)は、盗難はもちろん、身に降りかかるあらゆる災難を除くご利益が顕著であることから、一身一家の守護としてまつられ、特に盗難・災難除けの身代りのお札として信仰されています。

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